メネルブ(Menerbes)

メネルブ(Menerbes)は、ピーター・メールの「南仏プロヴァンスの12か月」がベストセラーになったことにより、世界的に有名になった村。観光客であふれた時期もあったが、今は昔ののどかな雰囲気に戻っており、「フランスで最も美しい村」にも認定されている。この街には世界三大珍味のひとつ、トリュフを食べられるレストランがある。一般的にトリュフというと「秋」のイメージが強いが、サマートリュフは6月~8月頃までが旬なので夏でもおいしく食べることができる。

Menerbes

メネルブ(Menerbes)の街並みMenerbes_street
16世紀に建てられた教会
Menerbes教会
ブドウ畑を見下ろす
Menerbesブドウ畑リュベロン地方ののどかな田園風景がどこまでも続く。

トリュフを食べられるMAISON DE LA TRUFFE ET DU VIN DU LUBERON
トリュフを食べられる
緑の木々の下で、食べるランチ。
緑の木々の下で、食べるランチ
サマートリュフ ラビオリ
サマートリュフ ラビオリメネルブ(Menerbes)には、トリュフ専門のレストランMAISON DE LA TRUFFE ET DU VIN DU LUBERONがある。

サマートリュフとサラダ

サマートリュフとサラダ

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icon プロヴァンス地方の村

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